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100[[ナノマシンクラスター]]を支払って「行き方を教えてもらう」を選ぶと、「未知の死亡地点」の位置を教えてもらえる。
 
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未知の死亡地点にはトラベラーの墓標が浮かんでおり、これにアクセスすることで、[[ポータル]]の起動キーである16個の'''グリフ'''のひとつを入手できる。
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未知の死亡地点にはトラベラーの墓標が浮かんでおり、これにアクセスすることで、[[ポータル]]の起動キーである16個の'''象形文字'''のひとつを入手できる。
   
入手表示は出ないが、[[メニュー画面]]からガイドページのカタログ、[[ポータル]]項目に入手グリフが追加されているのでチェックしてみよう。
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2017年10月12日 (木) 13:58時点における版

DHwak5IU0AAmaWQ

ある トラベラーの一人

トラベラーNo Man's Sky に登場する架空の生命体

概要

v1.3で追加された第四の種族。

他の三種族とは一線を画しており、支配星系もなく、評価ランクも存在しない。プレイヤーと同じ言語を使用しているため、新たに言語を覚える必要もない。

宇宙ステーションや惑星上の施設といった、生命体がいる場所で、稀に他三種族と置き換わって佇んでいることがある。会話前にロードし直したら他三種族に戻ってしまった、という事例が報告されているので注意したい。

歴史

- zzkttt - ...

トラベラーは、アトラスの意志によって生み出され、自分たちの正体を知らず、終わりのない孤独と放浪を宿命づけられた者たちだ。ある者は自分の正体を、ある者は同胞を、ある者は宇宙の真実を求めて放浪を続けている。

- kkttzztt - ...

「第四の種族」「トラベラー」とは彼らの総称であるが、その容姿はまるでそれぞれが別の種族であるかのように、共通点に欠けている。体は光り揺らぎ、ホログラムのようにも見える。

彼らの言葉によると、本来トラベラー同士は出会う事も会話を交わすこともできないはずだったらしい。世界を違える者が交流する影響か、彼らとの会話は雑音が混じり - zzrttkkt - どこかずれて成立していない。

アルテミスが、アポロが、ナルがそうであるように、プレイヤーもまた彼らトラベラーの一人である。

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象形文字

トラベラーとは会話で少数のナノマシンクラスターとユニットを交換してもらったり、資源を物々交換できるが、

DIIKyweU0AAjUkM

トラベラーの墓標

100ナノマシンクラスターを支払って「行き方を教えてもらう」を選ぶと、「未知の死亡地点」の位置を教えてもらえる。

未知の死亡地点にはトラベラーの墓標が浮かんでおり、これにアクセスすることで、ポータルの起動キーである16個の象形文字のひとつを入手できる。

メニュー画面からガイドページのカタログ、ポータル項目に入手した象形文字が追加されているのでチェックしてみよう。

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