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ビルドメニュー > バイオ燃料リアクター


バイオ燃料リアクター(Biofuel Reactor)No Man's Skyのビルドメニューから建築できるパーツ。


概要編集

バイオ燃料リアクターはビルドメニューから建設できる。

燃料を燃焼して50kP発電する。内燃機関のためエンジンのような動作音があり、あまり使いたくない設備。ソーラーパネル電磁気発生機を検討しよう。

1時間動作させるために炭素×1200が必要。つまり1分で炭素x20消費する。チャージできる最大は炭素x3600、濃縮炭素x1600、酸素x1800。3時間稼働できる。

小分けにして投入したいところだが最大数でピックアップされ、数量調整はなかなか思い通りにはいかない。まともに使えるのは資源の所持数が少ない序盤だけだろう。

ゲーム内テキスト 編集

小型の発電機。溶鉱炉タンクで炭素系燃料を燃やして使用可能な電力に変換する。

送電線を使って発電機を基地の建築物やテクノロジーと接続できる。多くのパーツは使用に電力が必要になる。

データ編集

  • 発電量 50 kP

レシピ編集

入手方法 メインミッション「目覚め」にて習得
必要回収データ:1
必要資源
金属プレート:1
酸素:3
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