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  • EtherCosmology

    BEYONDがリリースされて20日経ちました。

    昨晩、これまでの様々な問題を一気に解決するv2.11がリリースされて、今後は遊びやすくなると思います。

    それでv2.11ではっきりした仕様があります。それが前の銀河に作った惑星基地に戻れるのは正式な仕様なのか否かです。

    v2.11でも前の銀河の基地に戻れます。ただし宇宙ステーションのリストは新しい銀河のものしか出てこないようです。これが中心を通り抜ける効果ということでしょう。

    というわけで戻れるのが仕様と考えて概ねよいのではないかと思います。wiki上の記述はそれに合わせて修正を進めていく予定です。

    ストーリー的にどうなのかというのはありますが、世界の壁がそれだけ薄くなったのだと言われればそれまでです。もっとも後になって実はバグでしたと言われる可能性もないわけではありません。白黒はっきりさせてほしいのですが…

    本wikiではこれまで前の銀河には基地は残さないほうが良いという記述で通してきましたが、こうなると前の銀河に基地があったほうが行き来できて便利だったということになってしまいます。申し訳ない話です。未来の仕様がわからない以上、今後も起こりえることということでどうかご理解ください。

    まだ未検証ですが、おそらくフレンドセッションやアノマリーポータルで別の銀河に行き、そこで基地を作れば別の銀河にも拠点を作れるということだと思います。

    それにしても、別の銀河に行ってるとき中心を通ったらどうなるんでしょうね。

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  • EtherCosmology

    ついにリリース日が明らかになりました!

    2019年8月14日です。

    本作のPC版の発売日は2016/8/12だったのでぴったりとはいきませんでしたが、大体同じ時期となりました。

    https://www.nomanssky.com/2019/08/beyond-date-announce/

    三つ目のアップデートについてはリリース後のお楽しみになりそうです。

    どうもいくつかのメディアに三番目の内訳について伝えているそうです。 ただしPVにはしにくい内容とのこと。

    https://twitter.com/NoMansSky/status/1159137565812957184

    そんなことを言いつつしっかりと公開されたPVには新要素が映っています


    PC Gamerの記事も併せて見ましょう

    https://www.pcgamer.com/no-mans-sky-beyond-will-add-32-player-support-powered-bases-cooking-and-alien-milking/

    • 三番目の機能の名前は「No Man's Sky 2.0」
    • 惑星基地の設備に自動化工場が追加、電力網を含めたロジカルな仕組みが導入され、資源の自動採取とアイテムの大量生産が可能になる
    • 動物を飼いならしたり、搾乳したりすることができ、その材料で料理が可能になる。料理を顧客に届けるようになる
    • マルチプレイのロビー「ネクサス」が追加。そこには32人が参加できる。宇宙船や装備を見せ合うことができる。ネクサスでは買い物も行える。またエイリアンたちはこれまでと違って歩き回っている
    • 他のサイトではバイオームの増加、ギャラクシーマップ、発見システム、単語学習システムが一新されるともあります。Nextのころのリリースノート ……

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  • EtherCosmology

    Beyondの続報は7月10日?

    2019年6月29日(EtherCosmologyさん)

    追記:
    残念、特にBeyondに関する情報はなかったようです。基調講演の方は、リリース後はメディアからは距離を置いたほうがいい みたいな話だった模様。確かに開発者向けの講演なのでゲームの宣伝は場違いではありますね。
    Redditの海外のプレイヤーもそろそろ待ちきれない様子です。

    以下は以前書いた内容:
    VR対応のニュース以降、情報が途絶えています。 マレー氏は本作リリース時にプレイヤーの期待を加熱しすぎてしまったことを反省している ようなので、この2か月は冷却期間だったのかもしれません。実は5月頃にこんなアナウンスがあったようです。

    Sean Murrayが基調講演する:Brighton 2019 - gamesindustry.biz (2019/5/13)

    7月9日火曜日、No Man's Skyの開発者であるHello Gamesの創設者Sean Murrayが「To Infinity and Beyond」と題した炉辺談話で舞台に登場する。

    これは「Develop: Brighton 2019」というイギリスのインディーズゲームの開発者のイベントのようです。これで詳細が明らかになるのを待ちましょう。

    それにしてもwikiのRSSリーダーは壊れたままなんだろうか…

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  • EtherCosmology

    4/16付で実験ブランチが公開されています。→ Vulkan Update

    内容はグラフィックスAPIであるOpenGLをVulkanに置き換えるという大規模なものです。

    本作がCS機とPCという複数のプラットフォームでパッチを同時リリースできているのは、一つはOpenGLという共通のAPIをベースに開発しているからと思われます。

    しかしこのAPIは抽象度が高いものです。つまりいろんな環境で共通して使えるもののグラフィック命令を実行するにあたって様々な環境を配慮したプログラムが前置きとして沢山動くものだと考えてください。何をするのにも重いのです。しかも今どきのGPUの構成はこのAPIが設計時に想定した環境からかけ離れてきており、効率的な処理ができなくなってきています。そこでVulkanという新設計のAPIに移行しようというものです。

    VR対応にはフレームレートの向上など、本作にはまだまだ最適化が必要なようです。その一環として効率的なAPIへの移行が必須となっているようです。

    というわけでパッチノートの実験ブランチの記述をちょっと増やしました。参加すればすぐにこのAPIを使ったNo Man's Skyが遊べます。ゲーム内容はv1.77から変わっていません。

    もっとも、私のPCはGeForce GTX980ですが、違いは判りませんでした…

    現在、実験プレイヤーのフィードバックを受けて改良中とのことです。

    一般のプレイヤーの方はまだしばらくお待ちください。

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  • EtherCosmology

    2019年夏に公開されるとのこと。

    Beyondは3つの大きな拡張を一つに混じり合わせたものです。


    このビデオ にも何かヒントがあるのではないでしょうか?

    • この宇宙船はゲーム内でありふれたもののようで、なにかが違うように思えます。宇宙船のカスタマイズ機能の可能性?
    • この背景の構造物は明らかに新しいものです。オンライン用のロビースペース?ただし入口が丸いことから離着陸場が8~10に増えたアトラスステーションやスペースアノマリーの可能性もあります

    ショーン社長はこの拡張をNEXT以降の皆のプレイ内容を反映したものと言ってます。NEXT以降での大きな不満点としては鳴り物入りで導入されたセッションのマルチ機能が、対処の難しいPK行為で一気に鎮火してしまったことでしょうか、とてももったいないことです。

    戦闘したい者同士がマッチングできて戦い合う舞台が用意されるかもしれませんね。


    3/26発表。二つ目の機能としてVR機能がついに実装されます。以前v1.65のパッチノートでアンケートがあったのですが「一番欲しい機能」の選択肢で一番最初に「VR support」とあって話題になりました。

    単にVR視点で遊べるだけでなく、UI関連もVR体験に合わせたものになる模様。

    PSVRとSteamVRの両方に対応し、同時リリースの予定。

    コクピットでレバーとスラスターをつかんで操縦したり、マルチツールを実際に操作してモード変更したり、中で手を振ったりパンチしたりできるそうです。

    個人的に注目なのはついにエクソクラフトのコクピット視点が実装されることですね。レースコース作っている人には特に熱い変更点では。宇宙船のコクピットもよい感じ。

    あと一つの機能とは何か、発表が待たれます。

    例のアンケートがヒントかもしれないので、載せて ……



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  • EtherCosmology

    と言っても現在のURLでもアクセスできる状態が維持され、ページ内を修正する必要もなさそうです。

    こちら に日本語の説明があります。

    1月16日から一部少数のドメインを使ってテストを行います。対象はトラフィックの少ないコミュニティとなり、本テストを通じて10月に実施した技術的手順が引き続き問題ないことを確認します。上記を確認次第、移行の最終段階へと進みます。

    遺憾ながらここは移行テストに使われるトラフィックの少ないコミュニティというわけです…

    既存のwikia.comドメインはすべてfandom.comにリダイレクトされ、これまでに作成されたブックマークやリンクなどはそのまま機能します。

    とのことなので表向きは何の違いもないはずです。

    あと英語のgamepediaのwikiもFANDOMに統合されるようです。
    あちらはまだ先の話と思いますが。

    1/23 - 本日から新URLになっていますが、問題なさそうですね

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  • EtherCosmology

    廃れたページ…

    2019年1月8日(EtherCosmologyさん)

    長らく放置状態だったNEXT以降で廃れてしまったテクノロジーの個別ページ。
    注意書きを加えて廃れたテクノロジーカテゴリーに押し込む作業を始めました。
    本当はもっと良い方法があるんだろうと思うんですが…

    1/9 - とりあえず完了しましたが、いまさらですがテンプレートという良いものがあったようです。
    今度調べてからテンプレートを作ろうと思います。
    廃止になったバージョン、代替について入力できるものにすればいいですよね。
    テクノロジーだけじゃなくアイテムにもこういうのがある気がします。

    1/11 -  とりあえずテンプレート作りました。→使い方

    1/12 - とりあえず一通り作業完了しました。 突貫工事なので気づいた点があったらどんどん修正してください。

    • 廃止されたテクノロジー → 廃れたテクノロジーカテゴリ
    • 廃止されたアイテム   → 廃れたアイテムカテゴリ
    • 廃止された資源     → 廃れた資源カテゴリ


    でも古い記述とか手を付けてないところはいっぱいあります。んが、ちょっとあんまりそこに触れるようなプレイをしていなくてなかなか手が出せないということも多いです。他の方々も知ってることがあったらぜひ編集ください。

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  • EtherCosmology

    私はPS4メインでPCは実験ブランチの確認程度で遊んでいます。

    暇つぶしに変更していたら、気が付くと私ばかりが変更しているという事態に…。

    好きでやっているのでいいのですが、NEXTで復帰した私よりももっと詳しい方は多くいらっしゃるはずです。そのような方々から見ると明らかに違う部分や気に入らない部分もあると思います。私の記述は自由に変えてもらって構いません。より便利な内容にしていただければと思います。

    特にトラブル関係は私のゲーム体験だけでは遭遇していないので何とも言えないというのも多くありました。

    私の体験では、フラグが立つ前はパッチの修正で救われても、フラグが立ってストーリーのスクリプト進行中だったりするとどうにもならないことがありました。一筋縄にはいかないゲームです。

    皆様も定期的にセーブデータのバックアップとること、そしてそれを履歴的に残しておくことをお忘れなく。

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  • Nexact

    無慈悲

    2018年7月30日(Nexactさん)

    こんばんは、管理人のトラベラー・Nexactです

    皆さま、NEXTアップデート楽しんでらっしゃいますか?No Man's Sky2と言っても過言でない変貌っぷりで、再評価されているようで我が身のように嬉しいです。

    さて、その圧倒的な変貌によって、現在このwikiに掲載されているあらゆる情報が「廃れたテクノロジー」となってしまいました…。

    更新は行っていますが、まったく追いついておりません。wikiに載っている情報は大半がv1.3以前のものであり、現在のゲーム内容と一致しない部分が大量にあることをご理解ください。

    情報提供・記事の更新等も歓迎しております。

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  • Nexact

    NEXTトレイラー公開!

    2018年7月17日(Nexactさん)

    こんばんは!管理人のトラベラー・Nexactです。

    本日、ついにNEXTのトレイラーが公開されました!

    https://youtu.be/h3HphgSn0o4

    マルチプレイ、三人称視点、新たな惑星環境、新しい要素を挙げたらきりがなさそうですね。

    個人的には、トラベラーたちに混ざっているゲックが気になります…。もしかして、プレイヤーの種族として選べるんでしょうか?

    実装まであと一週間、待ち遠しいですね!

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  • Nexact

    NEXTまであと二週間

    2018年7月11日(Nexactさん)

    こんばんは、管理人のトラベラー・Nexactです。

    NEXTアップデートまであと二週間。

    本日放送された「INSIDE XBOX」で、これまでのアップデート情報を纏めたPVが公開されました。

    https://youtu.be/1p4anqjVBcc

    NEXTの新要素を紹介するPVが出るかな?と期待していたので、そこは少々残念ですが、Twitter等の反応を見る限り、最初の騒動で情報が止まっている人も多い中、改めて今までの変更点を紹介するのは良い判断だったのではないでしょうか。

    INSIDE XBOXでは開発者のショーンも登場し、コメントを発表しています。機械翻訳ですが、一読してみてください。

    こんにちは、ショーン・マレーはハローゲームズのNo Man's Skyからのメッセージです。
    わずか2週間で、No Man's Skyが初めてXBOXで起動するので、本当に興奮しています。
    それはNo Man's Sky NEXTと呼ばれる巨大な新しいアップデートと一緒です。
    私たちはスタジオでここではすごく忙しいので、すべての準備が整いましたが、皆さんが手に取るのを待つことはできません。
    No Man's Sky NEXTは、マルチプレイヤーを追加するなど、ゲームについて多くの変更を行い、初めてマルチプレイヤー体験を満喫します。
    私たちは本当に近いうちにそれについてもっと多くの詳細を共有するつもりです。
    その間、No Man's Skyについて何が変わったのか、いつも質問されるナンバーワンの質問に答える時間を取っていきたいと思っていました。
    多くが変わった。
    我々は3つの主要な更新があった。
    ATLAS RISES、FOUNDATION、PATHFINDER、これまでの私たちの最大の更新プログラム、NEXTは ……








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  • Nexact

    開発者のショーンから、NEXTアップデート配信日・およびXBOX one版の発売日が7月24日に決定されたことが発表されました。

    目玉となるマルチプレイヤー要素は半年近いテストプレイが行われており、友人とともに宇宙を探索するだけでなく、

    ほかのプレイヤーとの遭遇やチームでの建築、全プレイヤーを対象とするシェルターや複雑なコロニーの共有、友人や敵とともに戦う宇宙海賊との大規模な戦闘など、さらにはPvP要素も追加されるそうです。

    …個人的には、PvPは苦手なのですが、何らかの住み分けが行われるのでしょうか?

    配信まであと二か月。楽しみですね。

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  • Nexact

    XBOX one版のパッケージリーク

    2018年5月17日(Nexactさん)

    先日、XBOX ONE版のNo Man's Skyのパッケージ画像がリークされました。

    4人のトラベラーの姿と、リングの付いた惑星が確認できますね。

    本格的なマルチプレイの導入が予想されていますが、どれほどの規模のものになるのでしょうか。

    E3 2018での情報公開が楽しみですね。

    XBOX ONE版の発売日は6月29日とのうわさです。

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  • Nexact

    No Man's Sky "NEXT"

    2018年3月29日(Nexactさん)

    本日、開発者のショーンから大規模アップデートが2018年夏に行われることが発表されました。

    https://twitter.com/NoMansSky/status/979294685876322304

    これまでで最大規模のアップデートになるとのことで、全力を注いでいるとのことです。

    アップデート対象にXbox oneが含まれていることから、新たにXbox one向けにリリースされることが予想されます。

    アトラスライズから一年、ゲーム内容のさらなる進化に期待しましょう。

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  • Nexact

    Waking Titan、再始動

    2018年1月18日(Nexactさん)

    こんにちは、ブログ管理人のトラベラー・Nexactです。

    現在、アップデート1.3前に行われていたARG「Waking Titan」が再始動しています。これは、次のアップデートの予告になると予想されています。

    こちらがWaking Titanのメインページです。 http://www.wakingtitan.com/

    こちらはWaking Titanの進行状況を解説しているサイトです。過去に行われたイベントの内容も載っているので、一読してみるのもおすすめです。 https://wiki.gamedetectives.net/index.php?title=Waking_Titan/Phase_4

    本日18日、前回イベント中募集された参加ユーザーに向けて「アトラスパス Level4」が届けられました。


    カードの表面に記載されている16進数は、「Phoenix」という単語を示すようですが、果たして…?

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  • HIxRO

    乗り換えました

    2016年9月21日(HIxROさん)


    宇宙船を乗り換えました。

    いくつか宇宙ステーションをまわる内、こっちのがイイかな~・・・と。

    ポイントは、後ろのワッカはそのままに、どこも断面が円なトコ(エンジンノズルも丸いのが一個)とノーズ部分両側の配管が気にいりました。

    これ以上に気に入るのが見つかるまでは、これでいこうと思います。



    ところで。

    今回の宇宙船、なんとフォトンキャノンの偏差撃ち用ターゲットが出ないじゃないですか!

    前のは出てたのに、ハズレを引いたか? と思ったんですが、原因がありました。

    これまでの何回かの海賊船との戦闘で、「フェーズビームなくてもいいか・・・」と思い、今回の宇宙船ではフェーズビームをインストールしなかったんです。

    もしかしてと思ってインストールしたら、めでたくターゲットが出るようになりました。

    仕様? バグ?

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  • HIxRO

    2週目?

    2016年9月10日(HIxROさん)


    アトラスの導きに従い、アトラスストーンを10個納めてブラックホールの場所を教えてもらった後のことです。

    宇宙船を、形がイイのにするため、これまで巡ってきたアトラスステーションのある星系をさかのぼっていた時です。

    何の気なしにステーションに立ち寄ると、なんと、またアトラスストーンがもらえるではないですか! 言葉を教えてくれる玉も復活してるし。

    石、売る? しかし、もしかして2週目? もう一度10こ納めると、また違う何かが起こるのか?

    そう思った私は、石をもらいに、10か所のステ-ションを回ったのでした。

    結果から言うと、10こ納めることはできましたが、同じブラックホールを教えてもらって終わりでした。(笑)

    うーん・・・  何がリセットのトリガーになってるんでしょうねぇ?  アプデかなぁ?



    ちなみにブラックホール入ってみました。

    1300光年飛びましたが、宇宙船のテクノロジーユニットがひとつ壊れてしまいました。

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  • HIxRO

    カンスト疲れた・・・

    2016年9月4日(HIxROさん)


    宇宙船、スロット48カンストしました。

    疲れました・・・。

    ゲックの裏技が封印されてしまったので、正攻法で、というかチョイ工夫(?)して、なんとか土曜日曜の2日で30→48にできました。

    最終的に拾った宇宙船は、まあまあ良い形をしておりましたが、これから気に入った形のを探そうと思ってます。

    どうも星系によって飛びかってたり拾ったりできる宇宙船の形は、固有な数種類に固定されているようです。

    (まあ、サンプル数が少なすぎなので、そうじゃないかな?程度の確証ですが)

    なので、あちこちの星系の宇宙ステーションで入ってくる宇宙船を品定めしようかと思ってます。



    一応最後に、どんな風にしたか書いておきます。

    (1)通信スキャナーを探します。

     赤い光が上に伸びてて、バイパスチップで各施設の場所が検索できるアレです。

    (2)多量のバイパスチップで、「通信」を検索します。

     検索した場所がカブったりしますが、メゲずに検索します。最低でも50回くらい。

    (3)検索された中で「通信塔(送電塔)」をまわって廃棄船を探します。

     大量に検索したせいか、検索したときは「通信塔」なのに後でカーソルを合わせると「シェルター」になってたりするので注意です。

     また、指示される「廃棄船」の場所は、すでに行ったことのあるものも検索対象のようです。

    (4)ひととおり回ったら、違う通信スキャナーで同じことを繰り返します。

     同じ星で繰り返すときは、かなり離れないとさっきの施設を検索してしまいます。

     また、星によって「通信塔」の数に偏りがあるのか、検索してもあまりヒットしない星もあるようです。

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  • HIxRO

    遅かった・・・

    2016年9月3日(HIxROさん)

    このゲームを始めるにあたり、予約をしていた私は特典の宇宙船がもらえました。

    それの形が、なんとXウィン○ファ○ターに似ているじゃありませんか。

    その映画が大好きな私は、「16スロットだけど終わりまでコレでいこう」と思いました。



    しかし・・・

    ある程度宇宙船を強化すると、もうスロットはいっぱい。

    スーツのスロットは最大にしましたが、あちこち行ってるとやっぱりキツイ。



    というわけで、一大決心。

    宇宙船のスロットを増やすべく、乗り換えを始めたのでした。

    ゲック星系の通信塔を起点に何度も廃棄船を検索し・・・。

    そう、ほかの種族の星系では一度検索を行うとそれ以降使えなくなってしまうのに対し、ゲック星系ではひとつの通信塔で何度も検索が可能なのです。



    そうして2日ほど乗り換えを繰り返し、30スロットにしました。

    昨日の夜も、同じようにこれまで使っていた通信塔にいってみると、なんと使えなくなっているではないですか。

    昨日のパッチで修正されたのかもしれません。



    遅かった・・・。

    もっと、早めに始めてれば楽にできたのに。

    これからは地道にやっていくしかなさそうです。

    とほほ。  

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  • Kuro0222

    No Man's Sky キャプテンログ

    2016年8月24日(Kuro0222さん)

    本日(8/25/2016)に発売のNo Man's Skyの二次創作記事です。
    ゲーム序盤の流れを日記風に書き出してみました。楽しんでいただければ幸いです。


    キャプテンログ:ユークリッドシステム
    2245年 - ホームシステム - プラネット1.B


    ハイパードライブによって宇宙へと旅立った私は、新しい出会いによって直ぐに孤独感を克服する事ができた。しかしならがら、古代のモノリスにて出会った種族「ゲック」と私の関係は決して良いスタートではなかった。彼らの言語を一言も知らなかった私は…モノリスでの選択で自分の無知を披露する事となり、結果としてそのゲックとの関係に亀裂が生じてしまったのだ。この経験により私は翻訳で失われた部分を書き出し、失敗から学ぶ事にした。そして私は自己紹介を行うために新しい惑星でゲックを探す事にした。

    モノリスを出発して少し経った頃にトレードセンターを発見したため、そこに入港する事にした。トレードセンターの一室にてゲックの商人を発見した私は言語の壁を乗り越えるべく、自分の持ち物から幾つかのプレゼンを進呈した。このゲックは私のプレゼントを嘲笑し、私に炭素の持ち合わせが少ない事が分かるとそれ以上のコミュニケーションを取ろうとはしなかった。

    私は部屋からゆっくりとRasamama S36(私の宇宙船の名称だ)に歩み寄り、直ぐにでもホームに帰れる事を願い空を見上げた。私が手に入れたハイパードライブは祝福でもあり呪いだ。銀河の片隅から別の片隅に移動しながら、私はエクスプローラー(探索者)としてのあり方が自分の中で大きく変わっていくのを感じた。


    私にとってヴァイキーン種族と過ごす時間は特別だ。ヴァイキーンの頑丈な戦士の文化と威圧的な外見で彼らを判断してはいけない。彼らは暖かい言葉や ……







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