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    EtherCosmologyです。

    2020/9/10 ショーン・マレー氏のTwitterに次のような発言がありました。

    "Sand worm on an alien planet "エイリアン惑星にはサンドワームがいます。

    添付のムービーは2020年映画版「DUNE/デューン 砂の惑星」のトレイラー。原作小説は「デューン/砂の惑星」です。有名なSF小説なので読まれている方もいるのではないでしょうか。私もほとんど忘れてますがかなり前に読んだことがあります。映画化は以前にも行われていたのですが、原作小説があまりにも壮大すぎてうまく映像化できていなかったのです。2020年再度の映画化が行われるようで、添付のムービーは9月9日に出てきたばかりの出来立てです。

    新しい更新が来ること、そしてエキゾチック惑星が追加されること、それが「砂の惑星」であること、もうわかりましたね。そしてサンドワーム!

    「DUNE」の砂の惑星には全長数百メートルにもなる巨大なミミズのような「シャイ・フルド」というサンドワームが出てきて、これが宇宙で重要なスパイスを生産してくれたりとすごく重要な生物でした。

    そして本作には「砂の惑星」というのは実装されていません。発売前の2013年のトレイラーに砂漠の惑星と謎の巨大生物が出てくるのですが、v2.62現在未実装なのです。

    2013年のトレーラーから7年。ついに実装されると期待していいのでしょうか?あれがエキゾチック惑星だったとは。

    例のスーパーフォーミュラの方も気になります。

    いつ来るかはまだわかりませんが、いよいよリークされた更新は近日来るようです。


    いよいよ次週(2020/9/21~)にアップデートが来ることがアナウンスされました。

    このアップデートの名称は「Origins」 ……


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    EtherCosmologyです。

    ずーッと前に一度やることをお伝えしていたと思いますが、建築レシピ一覧を廃止してビルドメニューとして再編しました。元のほうが素材が一覧できて楽だったのに!というご意見はあろうと思います。私だってこうしたくはなかったのですが、現在のビルドメニューには同じパーツがいろんなカテゴリに何度も出てくるのです。そのたびに同じ素材を書くというのも気の乗らない作業です。

    メニューの並びに素材を付けて出来上がりという対応はしにくくなってしまいました。ついでにメニューの構造も頻繁に変わりますし、水銀統合コンパニオンでパーツを購入しているのかも関わってきます。パーツ全般が増えてしまったこともあり、一覧表と個別ページは明確に分けるべきと判断しました。

    今回の件はビルドメニューそのものが説明を要する代物になってしまっていることにもあります。ここでメニュー構造をちゃんと記述する必要があると思ったわけです。

    さて以下は個別ページが無かったため、暫定的に表をコピーするだけに留まっています。いろいろ不備が残っています。今後内容を整えて欠けている部分も追記します。

    • ベーシックパーツ
    • 水中の部屋
    • 貨物船の部品

    基地建設はまだまだ書いてないこともありますし、もっと拡充したいと思っていますが、現在のページは既に大きすぎるので、こんな感じで少しずつ分離を考えています。

    • 基地建設 惑星基地・貨物船基地など建設全般の案内ページ
    • ビルドメニュー 惑星基地内のビルドメニューの操作はこちらに統合しました(完了)
    • 惑星基地(おすすめの建設) 水中基地や空中基地の考察。ぜひみなさんのオススメも追記願いたい
    • 惑星基地(工場設備)現状の電力設備の考察を整理します
    • 惑星基地(敷地拡張)基地の面積を広げる効率的なやり方を考察し ……
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  • EtherCosmology

    お気づきの方も多いでしょうが、ページ内リンクのリダイレクトを整備しています。だいたい使えるレベルになったかと思うのでご紹介します。何のことかわからない方もいらっしゃると思いますが、こちらをご覧ください。

    • リダイレクト一覧

    この一覧にあるリンクが文章中で使えるということです。登場人物やら作中の印象的な単語にリンクをつければ、読む人が必要なだけ説明が読み取れるようにできます。これらは独立したページがないので、これまでは苦労してページ内の見出しにリンクを張っていました。しかしそうすると見出しを更新するとどこかでリンクが切れてもわからないのです。

    また本作は日本語名と英語名の乖離が激しいので、併記しないと海外とコミュニケーションとれません。しかし、英語名を付けることによってページ内の見出しにリンクを張るのがより困難になってしまいました。そのフォローでもあります。

    今後はこのリダイレクト一覧で管理していこうと思います。

    このリダイレクトを利用すると…


    アルテミスの話を聞くためにホロターミナスに向かおう。目的地が遠い場合はパルスジャンプを利用しよう。その前にスペースアノマリーに行ってナーダやポーロの話を聞いた方が良いかもしれない。

    みたいな文章が作れます。まだ文章書いてるとリンクできる部分が足らないと思うことが多いので、今後も追加していきたいです。皆様からもご要望があればお願いします。

    話は変わりますが、本作の開発元Hello Gamesの新作ゲーム「The Last Campfire」がいよいよ完成したようです。これは数名の別チームによるサイドプロジェクトらしく、本作「No Man's Sky」の開発には影響はないということでしたが、本当に遅延のようなものはありませんでしたね。

    まったくの別ゲーム ……


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    Wikiシステムの移行

    2020年8月13日(EtherCosmologyさん)

    EtherCosmologyです。

    いよいよシステム移行が始まるようです。

    FANDOMとGamepediaの統合作業です。Gamepediaというのは、本作で最も詳しい英語Wiki https://nomanssky.gamepedia.com/ があるところです。私も不明な情報はこちらから調べることがあります。これからは同じ運営になるということですね。ただしGamepediaのほうが機能やバージョンが新しそうなのでシステム移行作業が必要なのです。といってもGamepediaのシステムに移植するわけではありません。

    統合に当たって,どちらのWikiも新システムである統合型コミュニティ・プラットフォーム(Unified Community Platform, UCP) というのに移行します。これはどちらのWikiの機能もいい感じに使えるようになったものだと思います。

    移行作業が始まると、Wikiが一時的に読み取り専用、つまり変更不可の状態になるようです。多分うまくいけば見る分にはあまり変わらないと思います。ただしブログやコメントシステムは変わりそうです。といってもこれまでのデータは保持されるはずです。

    編集機能は大きく強化されるはずです。なにせGamepediaはモバイル編集機能がありますからね、ここもスマホで更新できるようになるんじゃないでしょうか。・・・できなかったらごめんなさい。

    今後もし情報を更新されようとしてるときに読み取り専用になっていたら、申し訳ありませんが作業完了までお待ちください。

    詳しくはこちらを参照してください。

    なお、このwikiのレガシー機能の利用状況ですが…

    • 旧式のフォーラム → 使ってます
    • メディアギャラリー (MediaGallery) → トップページやゲ ……
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    Wikiのログイン

    2020年8月7日(EtherCosmologyさん)

    **内容を修正しました

    一部の方はFANDOMのアカウントとしてのログインはできなくなっているようです。

    私もこれまでのログイン手続きでは入れていません。Gamepedia用のTwitch連携で入っています。英語のGamepediaのwikiの方にもアカウントを作っておりまして、以前FANDOMアカウントと共通化の申し込みをしておいたのでそれが有効になっているようです。

    というわけで管理作業のほうは可能なようですが、私もFANDOMにしか作っていないボットアカウント「EtherCosmoBot」のほうがログインできなくなってます。

    私のように統合がうまくいってない方はこちらの手順でサポートを受けてください。


    現在進行中と思われる統合型コミュニティ・プラットフォームへの移行手順にも目を通しておいてください。このWikiは統合に問題になる拡張をいくつか使っているので、後回しにされると思いますがそのうちまたいろいろ起こると思います。

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    v2.60 Desolation

    2020年7月17日(EtherCosmologyさん)

    EtherCosmologyです。

    今朝はwikiの編集で終わってしまったので、まだ少ししか遊んでいませんが、太陽にレンズハローがついて宇宙空間がさらに美しくなった感じです。あと金属のお椀のようだった宇宙船の大型ノズルも光るようになって良い感じです。

    パッチノート2.60は一通り目を通しておいた方がよさそうです。

    ただネットを覗いてみると結構不具合もあるようです。初回の修正はすぐ来ると思うので、不具合ページへの反映は少し待とうと思います。

    懸案事項としては戦闘全般に手が入ってしまったので、それ自体は喜ばしいことですが、これまでの記述と食い違うところが多くあるだろうと推測できます。気づいた部分から修正していきましょう。

    戦闘の感触というあいまいそうな部分にも手が入っているので、もしかしたら記述者によって意見が分かれてしまうこともあるかもしれません。そういった部分もいろんな意見があるという体裁でやっていきたいと思います。

    というわけで、今後とも協力よろしくお願いします。

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    EtherCosmologyです。

    最近、素敵な情報をwikiに追加していただける方が増えてうれしい限りです。

    さて、ショーン・マレー氏が謎のTweetをしています。 ノイズまみれで全く読み取れない2秒の動画です。 https://twitter.com/NoMansSky/status/1283411308608618496

    またRedditによるとXboxストアに「No Man's Sky: Desolation」というタイトルがあるとのこと。 https://www.reddit.com/r/NoMansSkyTheGame/comments/hryyfw/no_mans_sky_desolation_has_appeared_on_the_xbox/

    Desolationとは「荒廃」という意味のようです。一体何が始まるのでしょうか?

    なんにせよ8月あたりにあると思われる大型アップデートの前振りに思えてきました。一部のバイオームが変わるようなアップデートかもしれません。

    あっさり即日来てしまいましたね。v2.60 Desolation。

    wikiの方はいろいろと追い付いていないところも多いのですが、今後もぜひ皆さんのご協力をお願いします。

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    2020/6/11にNo Man's SkyのXboxGamePass版とMicrosoftStore版が登場するとのことです。日本時間では6/12になるかもしれません。これに合わせてアップデートが配信される予定です。

    今回の目玉は全プラットフォームのクロスプレイになる模様。Xboxだけでクロスプレイするのかと思っていたのですが違ったようです。

    本作のプラットフォームはたくさんあります。特にPC版は複数あるのですがストアが異なるとおなじPCであっても一緒に遊ぶことはできませんでした。これまでは。

    • PlayStation 4
    • XboxOne
    • PC (Steam)
    • PC (GOG)
    • PC (MicrosoftStore)

    今回、全プラットフォームのクロスプレイが実装されることになりました。さらに大きな世界の壁が壊れ、より錯綜していくようになったとも言えます。他のプラットフォームの惑星基地にも訪れることができるような内容ですが、どうなるんでしょう?詳細は遊んでみないとわからないかもしれません。

    公式のアナウンスはこちらに移しました→パッチノート2.51

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    *** 週末ミッションは2020/6/13より再開しています ***

    2020/6/11にv2.51 Crossplayの更新が来て、週末ミッションもめでたく再開となりました。

    以下は2020/5/30時点の内容です。

    現在のゲームには週末ミッションは30番目までしか入っていないのですが、先週がその30番目でした。やはり今週は配信されないようです。

    配信されるものなのになぜ?と思う方がいらっしゃると思いますが、週末ミッションの配信要素は実は有効を知らせるフラグのみです。ミッションのデータ自体はゲーム内にあるのです。ですからひとたびミッションを受ければ、ゲームを中断させない限り、決められた週内であれば続行させることが可能です。

    公式HPで週末ミッションの一時停止がアナウンスされていたようです。再開後はアルテミスミッションが実装されたAtlas Risesを担当した作家によるものが入るとのことで足踏み状態だったストーリーが進行するかもしれません。ついでに日本語でのフリーズも修正してほしいものです。

    HelloGamesは4月からテレワークに移行してるとのことですが、それ以来更新はリリースしていませんでした。6月のMicrosoft Store / Xbox Game Pass版リリースに合わせて更新が来るようです。今のところ6月としか情報は見ていないのですが、何日になるのでしょう。

    みなさん、こんにちは。

    在宅で仕事をしていると、時間の流れが少し抽象的に感じられるようになってきました。今週の初めに、『No Man's Sky』が6月にXbox Game Passで発売されることを発表しましたが、Xbox Oneで『No Man's Sky』を発売してからすでに約2年が経過していることを反省 ……

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    PCサイトのみですが、本wikiのサイドにあるRSSリーダにも表示されているので、お気づきの方も多いでしょう。

    ‘No Man’s Sky’ Is Coming To Xbox Game Pass - Forbes (2020年5月27日)

    とのことです。つまり月額で遊べるようになるとのこと。XboxOne版だけでなくPC版も対象のように書いています。

    本作は長く遊べるゲームですので本作だけのためにGame Passに加入するのはお得ではないでしょう。既に入っている方は検討してみると良いかもしれません。とはいえ、日本でも遊べるのかは分かりません。

    Xbox Game Pass
    Xbox Game Pass(PC版Beta)

    こちらが公式発表です。

    No Man's SkyがコンソールとPC向けのXboxゲームパスに6月に登場
    by Sean Murray, Programmer, Hello Games - 2020年5月26日 @ 6:00am

    約2年前、Hello Gamesの小さなチームが初めてXbox Oneに『No Man's Sky』を発売し、Xbox Oneのプレイヤーに無限に広がるプロシージャルゲームの世界を紹介しました。Xbox Oneのオーナーがどれほど熱心に協力プレイを好むかを考えると、Xbox Oneのリリースが大型アップデート「Next」と重なったのも偶然ではなかったかもしれません。

    ※中略

    それ以来、2月のリビングシップアップデート、4月のエクソメックアップデートなど、定期的な無料アップデートを実施しています。そして、今後もまだまだたくさんのアップデートが待っています。

    本日の発表は、来月に『No Man's Sky』がXbox Game Passに登場することを発 ……



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    No Man's Sky EXO MECH

    2020年4月7日(EtherCosmologyさん)

    先日Living Shipアップデートがあったばかりですが、次はExo Mechのようです。

    Mech(メック)というのは和製英語のメカが英語圏で受け入れられたもので人が操縦する巨大ロボを指します。日本人的にはメカではなくてロボが一般的ですが、本来Robotというのは自律動作のメカや設定をパクったウォーシミュレーションのボードゲームBattleTechがあります。パクリ要素はとうに払拭されています。PCゲーム版はSteamでも購入できます。

    またBattleTechの世界でMechを実際に操作する巨大ロボットシミュレーターがMech Warriorシリーズです。言えることは、これらは日本アニメにインスパイアされたものということです。

    さて今回は日本でいう巨大ロボがエクソクラフトとして本作に導入されます。この動画はXbox チャンネルで公開されてすぐ削除されてしまったそうですが、じきに正式公開されるものと思います。いまさらエイプリルフールネタじゃないよね…。※正式アナウンスありました


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  • EtherCosmology

    先日v2.26がリリースしましたね。

    ジェットパックの航跡に色が付く新しいエキゾチックコレクションが実装されるそうです。

    ちなみに英語では「Jetpack Trail」らしいです。そのまんまでした。

    日本語では…あっ。

    NMS_LOC6_JAPANESE.MBIN (ローカライズデータの6番目:MBINCompilerによる逆コンパイル内容)


    valueに文字が設定されてない!

    ちなみに中国語には設定がありました。「噴射背包尾跡」っていうらしいです。そのまんまのようですね。

    新しいエキゾチックコレクションはジェットパック以外にもたくさん用意されているのですが、また和訳が遅れているようです。

    とうわけでまたPS4にパッチが来ていません。ローカライズが不完全だと通してもらえないんでしょうか?エキゾチックコレクションのラインナップだけだから問題は少ないと言え、残念なことです。

    近い将来重要な更新が来るということなのでそこまで待つことになるかもしれません。まぁこれだけ無料更新してもらっていて和訳もしてもらえるだけありがたいと考えましょう。


    追記:2020/02/06 v2.27が配信

    無事日本語が整備されました。PS4も配信されました。

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  • EtherCosmology

    いろいろ文章の体裁を試行錯誤してたら、編集回数がひどいことになってしまったようです。

    エディターリワードに名前が載ってしまうとは。

    正月暇だったのでいろいろページを追加しましたが、あれは実は全部テキストファイル用意してBOTアカウントで一気にページ追加しようとしたんです。しかし何が悪かったのかうまく動かなかったのです。せっかく申請したのに正直使いこなせていない状態です。面目ない。

    というわけで手で追加しましたが、あらかじめ内容を別に用意してたのでページ追加が速かったのに気づいた方もいたかもしれません。まぁ誰も気にして無いと思いますが。

    ページデータの準備に時間がかかるので料理物の追加はしばらくお待ちください。今回は週末ミッションのアノマラスタルトに間に合わせるために急いでいたのです。お役に立ちましたでしょうか?

    その他の修正:

    • エクソスーツのスロット購入価格が曖昧だったので修正しました。違っていたら教えてください
    • 宇宙船の宇宙船艤装場の長い表のレイアウトを工夫しました
    • パッチノートがあまりにも長くなっているので畳めるようにしました
    • 言語一覧に解析データを載せました……なんと「重複なし」は「alert」だそうです。謎翻訳に困っているときに参照ください
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  • EtherCosmology

    いろいろ編集中…

    2020年1月6日(EtherCosmologyさん)

    長らく放置状態だったモジュールを整備しました。

    建設モジュールも何とかしたいですね。Nexactさんはページ遷移を減らす方針だったようですが、現状はそういうわけにもいかないでしょう。

    やはり理想はゲーム内の名詞には基本的に対応ページがあるという形にするのがwikiの姿と思います。料理はちょっと勘弁してほしいけど、稼げる代表的なメニューは載せる予定です。


    ポジトロン・イジェクターの名前を間違っていた件、修正しました。

    言い訳、本wikiでは私が編集を始める以前からこれまでずっとそうなっていたんです…

    思い込みって恐ろしいですね。いままで全然気づいていませんでした。

    もしかしたら他にもあるかも…


    たまたま5chを拝見していたところ、廃墟のログが読みたい方がいらっしゃっるようです。私もまとめて読みたいと思っていました。ちょうど手元にあったXMLファイルの中に記述があったので、表にしました。通して読んでも今ひとつ意味が分かりませんが…

    ネタバレではありますが、いわゆるフレーバーテキストなので深刻なものではないと思います。オドヴィンスコのハイパードライブとかレイラップスとか興味深い単語が出てくるけどゲーム内ではほかに出てこないんですよね。もったいない。

    これで完成としたかったのですが、大きな表はモバイル表示でははみ出てしまって読めないことが分かりました。いままでモバイルで見ていなかったから気づきませんでした。

    というわけでフォーマットをいつも通りの箇条書きに改めようと考えています。他のやたら大きな表も何とかする必要がありそうです。

    他にも旧コミュニティリサーチ6週目のテキストとか、深海の夢のテキストとか自分自身纏めてみたいものはあります。

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    SYNTHESIS対応について

    2019年12月5日(EtherCosmologyさん)

    先月11月末に突如v2.2SYNTHESIS(シンセシス)が公開されました。例によってまだバグもいろいろとあるようですが、確実にゲームは進歩しています。

    さてWikiですが正直まったく追いついていません。今後もゆるゆると対応を進めていきますが、ぜひ皆さんご自身で編集に挑戦してみてください。

    アイコンの高解像度画像はゲームプログラムを解析しないと手に入らないと思うのですが、正直私には手に余ります。どっかから手に入り次第アップロードしたいと思っています。


    今後テクノロジー一覧に関して内容を縮小したいと思っています。同じデータを複数のページで記述すると修正時の手間が2倍3倍と増えるので、今後はテクノロジーの詳細は個別ページにて、一覧はリンクのみを列挙したいと思っています。他の一覧表についてもこの考えに統一していきたいところです。

    今のページに慣れ親しんだ人にとって、というか私も含めて残念な思いをするのは明らかですが、割り切りをしないと誰の手にも負えなくなってしまいます。


    • 本文:未対応※まだ使用感などが書けません
    • 新規テクノロジーページ:作成済※本文からのリンク未対応
    • スペースアノマリーページ:対応済

    • 本文:暫定対応※宇宙船艤装ターミナルのデータ未掲載
    • 新規テクノロジーページ:作成済※本文からのリンク未対応
    • スペースアノマリーページ:対応済

    • 本文:対応済
    • 新規テクノロジーページ:暫定ページ

    • 本文:対応済
    • 関連ページ:要対応
      • 建設コスト削減の件について影響範囲未検証

    • 本文:対応済※精製表に関しては随時修正
    • 新規テクノロジーページ:対応済
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    管理者に就任しました

    2019年10月16日(EtherCosmologyさん)

    実は申請手順通りにしても上手くいかなくて少し泣きそうでしたが、無事申請が通りました。

    アドミンとビューロクラットというのが付きましたが、アドミンはその名の通り管理的作業を行えるユーザーで、ビューロクラットは別の人にアドミンやビューロクラットを任命できるユーザーです。編集のお仲間が増えるとうれしいのですが。(修正しました)

    今後は誤った名前のページを作ってしまった場合はメッセージウォールに連絡していただくか、ページに「間違いです」とでも書いておいていただけると対応します。

    就任後にした作業(こちらに移しました)

    • いくつかの失敗のページを削除しました
    • 上部メニューの「コンテンツ」部分を変更しました。他にも役に立たない部分が多いので今後も変更していきたいと思います。
    • RSSリーダーの調整したので、ニュースが表示されるようになっていると思います。日本語は扱えないようです。残念
    • CSSの追加を行いました。建設調査ステーションをご覧ください。箇条書きにツリーラインが見えるようになるというものです。
      • 内部的には「ultree」クラス配下の箇条書きの表示を調整するものです。これはそう見えるだけで実際は箇条書きのままです。普通に編集もできます。ソースを見れば使い方はすぐわかります。
      • モバイルのCSSは弄れるようになっていないようで、箇条書きのままです。
    • マルチプレイのコメントを一部削除しました。相手への思いやりを大事にしましょう。コメントではロールプレイを言い訳にしないようにお願いします。
    • 発見した星系に基地を作り、オリジナルのバックストーリーを考えるというのは海外のwikiでよくやっていることです。発見した惑星をアップロードする惑星ギャラリーはあったのですが廃れています。ここは星系じゃなきゃいけないんですよ ……
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  • EtherCosmology

    管理者申請しました

    2019年10月13日(EtherCosmologyさん)

    ディスカッションに投稿するつもりが、新規ページ作ってたという…

    こういうのも管理者が通れば削除できると思います。自分のミスの後始末が最初の仕事とは情けない。

    やりたいことはここの上部のメニューの内容の修正とか、こまごまとしたことです。

    大きな変更は考えていません。

    詳しくはディスカッションのほうを参照ください。

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  • EtherCosmology

    BEYONDがリリースされて20日経ちました。

    昨晩、これまでの様々な問題を一気に解決するv2.11がリリースされて、今後は遊びやすくなると思います。

    それでv2.11ではっきりした仕様があります。それが前の銀河に作った惑星基地に戻れるのは正式な仕様なのか否かです。

    v2.11でも前の銀河の基地に戻れます。ただし宇宙ステーションのリストは新しい銀河のものしか出てこないようです。これが中心を通り抜ける効果ということでしょう。

    というわけで戻れるのが仕様と考えて概ねよいのではないかと思います。wiki上の記述はそれに合わせて修正を進めていく予定です。

    ストーリー的にどうなのかというのはありますが、世界の壁がそれだけ薄くなったのだと言われればそれまでです。もっとも後になって実はバグでしたと言われる可能性もないわけではありません。白黒はっきりさせてほしいのですが…

    本wikiではこれまで前の銀河には基地は残さないほうが良いという記述で通してきましたが、こうなると前の銀河に基地があったほうが行き来できて便利だったということになってしまいます。申し訳ない話です。

    未来の仕様がわからない以上、今後も起こりえることということでどうかご理解ください。

    対処策ではありませんが、大半の方はユークリッド所属なので、他の方がリーダーのネクサスミッションやアノマリーの星間ターミナルで他の方の基地に向かえば戻ることができます。そこで基地を作ればユークリッドに戻れる拠点を持つことも可能です。

    たまにアイゼンタムの方がいてその方についていくと、まだ銀河を移動していないのにアイゼンタムに基地を持つということも可能です。

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  • EtherCosmology

    ついにリリース日が明らかになりました!

    2019年8月14日です。

    本作のPC版の発売日は2016/8/12だったのでぴったりとはいきませんでしたが、大体同じ時期となりました。

    https://www.nomanssky.com/2019/08/beyond-date-announce/

    三つ目のアップデートについてはリリース後のお楽しみになりそうです。

    どうもいくつかのメディアに三番目の内訳について伝えているそうです。 ただしPVにはしにくい内容とのこと。

    https://twitter.com/NoMansSky/status/1159137565812957184

    そんなことを言いつつしっかりと公開されたPVには新要素が映っています


    PC Gamerの記事も併せて見ましょう

    https://www.pcgamer.com/no-mans-sky-beyond-will-add-32-player-support-powered-bases-cooking-and-alien-milking/

    • 三番目の機能の名前は「No Man's Sky 2.0」
    • 惑星基地の設備に自動化工場が追加、電力網を含めたロジカルな仕組みが導入され、資源の自動採取とアイテムの大量生産が可能になる
    • 動物を飼いならしたり、搾乳したりすることができ、その材料で料理が可能になる。料理を顧客に届けるようになる
    • マルチプレイのロビー「ネクサス」が追加。そこには32人が参加できる。宇宙船や装備を見せ合うことができる。ネクサスでは買い物も行える。またエイリアンたちはこれまでと違って歩き回っている
    • 他のサイトではバイオームの増加、ギャラクシーマップ、発見システム、単語学習システムが一新されるともあります。Nextのころのリリースノート ……

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  • EtherCosmology

    Beyondの続報は7月10日?

    2019年6月29日(EtherCosmologyさん)

    追記:
    残念、特にBeyondに関する情報はなかったようです。基調講演の方は、リリース後はメディアからは距離を置いたほうがいい みたいな話だった模様。確かに開発者向けの講演なのでゲームの宣伝は場違いではありますね。
    Redditの海外のプレイヤーもそろそろ待ちきれない様子です。

    以下は以前書いた内容:
    VR対応のニュース以降、情報が途絶えています。 マレー氏は本作リリース時にプレイヤーの期待を加熱しすぎてしまったことを反省している ようなので、この2か月は冷却期間だったのかもしれません。実は5月頃にこんなアナウンスがあったようです。

    Sean Murrayが基調講演する:Brighton 2019 - gamesindustry.biz (2019/5/13)

    7月9日火曜日、No Man's Skyの開発者であるHello Gamesの創設者Sean Murrayが「To Infinity and Beyond」と題した炉辺談話で舞台に登場する。

    これは「Develop: Brighton 2019」というイギリスのインディーズゲームの開発者のイベントのようです。これで詳細が明らかになるのを待ちましょう。

    それにしてもwikiのRSSリーダーは壊れたままなんだろうか…

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  • EtherCosmology

    4/16付で実験ブランチが公開されています。→ Vulkan Update

    内容はグラフィックスAPIであるOpenGLをVulkanに置き換えるという大規模なものです。

    本作がCS機とPCという複数のプラットフォームでパッチを同時リリースできているのは、一つはOpenGLという共通のAPIをベースに開発しているからと思われます。

    しかしこのAPIは抽象度が高いものです。つまりいろんな環境で共通して使えるもののグラフィック命令を実行するにあたって様々な環境を配慮したプログラムが前置きとして沢山動くものだと考えてください。何をするのにも重いのです。しかも今どきのGPUの構成はこのAPIが設計時に想定した環境からかけ離れてきており、効率的な処理ができなくなってきています。そこでVulkanという新設計のAPIに移行しようというものです。

    VR対応にはフレームレートの向上など、本作にはまだまだ最適化が必要なようです。その一環として効率的なAPIへの移行が必須となっているようです。

    というわけでパッチノートの実験ブランチの記述をちょっと増やしました。参加すればすぐにこのAPIを使ったNo Man's Skyが遊べます。ゲーム内容はv1.77から変わっていません。

    もっとも、私のPCはGeForce GTX980ですが、違いは判りませんでした…

    現在、実験プレイヤーのフィードバックを受けて改良中とのことです。

    一般のプレイヤーの方はまだしばらくお待ちください。

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  • EtherCosmology

    2019年夏に公開されるとのこと。

    Beyondは3つの大きな拡張を一つに混じり合わせたものです。


    このビデオ にも何かヒントがあるのではないでしょうか?

    • この宇宙船はゲーム内でありふれたもののようで、なにかが違うように思えます。宇宙船のカスタマイズ機能の可能性?
    • この背景の構造物は明らかに新しいものです。オンライン用のロビースペース?ただし入口が丸いことから離着陸場が8~10に増えたアトラスステーションやスペースアノマリーの可能性もあります

    ショーン社長はこの拡張をNEXT以降の皆のプレイ内容を反映したものと言ってます。NEXT以降での大きな不満点としては鳴り物入りで導入されたセッションのマルチ機能が、対処の難しいPK行為で一気に鎮火してしまったことでしょうか、とてももったいないことです。

    戦闘したい者同士がマッチングできて戦い合う舞台が用意されるかもしれませんね。


    3/26発表。二つ目の機能としてVR機能がついに実装されます。以前v1.65のパッチノートでアンケートがあったのですが「一番欲しい機能」の選択肢で一番最初に「VR support」とあって話題になりました。

    単にVR視点で遊べるだけでなく、UI関連もVR体験に合わせたものになる模様。

    PSVRとSteamVRの両方に対応し、同時リリースの予定。

    コクピットでレバーとスラスターをつかんで操縦したり、マルチツールを実際に操作してモード変更したり、中で手を振ったりパンチしたりできるそうです。

    個人的に注目なのはついにエクソクラフトのコクピット視点が実装されることですね。レースコース作っている人には特に熱い変更点では。宇宙船のコクピットもよい感じ。

    あと一つの機能とは何か、発表が待たれます。

    例のアンケートがヒントかもしれないので、載せて ……



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  • EtherCosmology

    と言っても現在のURLでもアクセスできる状態が維持され、ページ内を修正する必要もなさそうです。

    こちら に日本語の説明があります。

    1月16日から一部少数のドメインを使ってテストを行います。対象はトラフィックの少ないコミュニティとなり、本テストを通じて10月に実施した技術的手順が引き続き問題ないことを確認します。上記を確認次第、移行の最終段階へと進みます。

    遺憾ながらここは移行テストに使われるトラフィックの少ないコミュニティというわけです…

    既存のwikia.comドメインはすべてfandom.comにリダイレクトされ、これまでに作成されたブックマークやリンクなどはそのまま機能します。

    とのことなので表向きは何の違いもないはずです。

    あと英語のgamepediaのwikiもFANDOMに統合されるようです。
    あちらはまだ先の話と思いますが。

    1/23 - 本日から新URLになっていますが、問題なさそうですね

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  • EtherCosmology

    廃れたページ…

    2019年1月8日(EtherCosmologyさん)

    長らく放置状態だったNEXT以降で廃れてしまったテクノロジーの個別ページ。
    注意書きを加えて廃れたテクノロジーカテゴリーに押し込む作業を始めました。
    本当はもっと良い方法があるんだろうと思うんですが…

    1/9 - とりあえず完了しましたが、いまさらですがテンプレートという良いものがあったようです。
    今度調べてからテンプレートを作ろうと思います。
    廃止になったバージョン、代替について入力できるものにすればいいですよね。
    テクノロジーだけじゃなくアイテムにもこういうのがある気がします。

    1/11 -  とりあえずテンプレート作りました。→使い方

    1/12 - とりあえず一通り作業完了しました。 突貫工事なので気づいた点があったらどんどん修正してください。

    • 廃止されたテクノロジー → 廃れたテクノロジーカテゴリ
    • 廃止されたアイテム   → 廃れたアイテムカテゴリ
    • 廃止された資源     → 廃れた資源カテゴリ


    でも古い記述とか手を付けてないところはいっぱいあります。んが、ちょっとあんまりそこに触れるようなプレイをしていなくてなかなか手が出せないということも多いです。他の方々も知ってることがあったらぜひ編集ください。

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  • EtherCosmology

    私はPS4メインでPCは実験ブランチの確認程度で遊んでいます。

    暇つぶしに変更していたら、気が付くと私ばかりが変更しているという事態に…。

    好きでやっているのでいいのですが、NEXTで復帰した私よりももっと詳しい方は多くいらっしゃるはずです。そのような方々から見ると明らかに違う部分や気に入らない部分もあると思います。私の記述は自由に変えてもらって構いません。より便利な内容にしていただければと思います。

    特にトラブル関係は私のゲーム体験だけでは遭遇していないので何とも言えないというのも多くありました。

    私の体験では、フラグが立つ前はパッチの修正で救われても、フラグが立ってストーリーのスクリプト進行中だったりするとどうにもならないことがありました。一筋縄にはいかないゲームです。

    皆様も定期的にセーブデータのバックアップとること、そしてそれを履歴的に残しておくことをお忘れなく。

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  • Nexact

    無慈悲

    2018年7月30日(Nexactさん)

    こんばんは、管理人のトラベラー・Nexactです

    皆さま、NEXTアップデート楽しんでらっしゃいますか?No Man's Sky2と言っても過言でない変貌っぷりで、再評価されているようで我が身のように嬉しいです。

    さて、その圧倒的な変貌によって、現在このwikiに掲載されているあらゆる情報が「廃れたテクノロジー」となってしまいました…。

    更新は行っていますが、まったく追いついておりません。wikiに載っている情報は大半がv1.3以前のものであり、現在のゲーム内容と一致しない部分が大量にあることをご理解ください。

    情報提供・記事の更新等も歓迎しております。

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  • Nexact

    NEXTトレイラー公開!

    2018年7月17日(Nexactさん)

    こんばんは!管理人のトラベラー・Nexactです。

    本日、ついにNEXTのトレイラーが公開されました!

    https://youtu.be/h3HphgSn0o4

    マルチプレイ、三人称視点、新たな惑星環境、新しい要素を挙げたらきりがなさそうですね。

    個人的には、トラベラーたちに混ざっているゲックが気になります…。もしかして、プレイヤーの種族として選べるんでしょうか?

    実装まであと一週間、待ち遠しいですね!

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  • Nexact

    NEXTまであと二週間

    2018年7月11日(Nexactさん)

    こんばんは、管理人のトラベラー・Nexactです。

    NEXTアップデートまであと二週間。

    本日放送された「INSIDE XBOX」で、これまでのアップデート情報を纏めたPVが公開されました。

    https://youtu.be/1p4anqjVBcc

    NEXTの新要素を紹介するPVが出るかな?と期待していたので、そこは少々残念ですが、Twitter等の反応を見る限り、最初の騒動で情報が止まっている人も多い中、改めて今までの変更点を紹介するのは良い判断だったのではないでしょうか。

    INSIDE XBOXでは開発者のショーンも登場し、コメントを発表しています。機械翻訳ですが、一読してみてください。

    こんにちは、ショーン・マレーはハローゲームズのNo Man's Skyからのメッセージです。
    わずか2週間で、No Man's Skyが初めてXBOXで起動するので、本当に興奮しています。
    それはNo Man's Sky NEXTと呼ばれる巨大な新しいアップデートと一緒です。
    私たちはスタジオでここではすごく忙しいので、すべての準備が整いましたが、皆さんが手に取るのを待つことはできません。
    No Man's Sky NEXTは、マルチプレイヤーを追加するなど、ゲームについて多くの変更を行い、初めてマルチプレイヤー体験を満喫します。
    私たちは本当に近いうちにそれについてもっと多くの詳細を共有するつもりです。
    その間、No Man's Skyについて何が変わったのか、いつも質問されるナンバーワンの質問に答える時間を取っていきたいと思っていました。
    多くが変わった。
    我々は3つの主要な更新があった。
    ATLAS RISES、FOUNDATION、PATHFINDER、これまでの私たちの最大の更新プログラム、NEXTは ……








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  • Nexact

    開発者のショーンから、NEXTアップデート配信日・およびXBOX one版の発売日が7月24日に決定されたことが発表されました。

    目玉となるマルチプレイヤー要素は半年近いテストプレイが行われており、友人とともに宇宙を探索するだけでなく、

    ほかのプレイヤーとの遭遇やチームでの建築、全プレイヤーを対象とするシェルターや複雑なコロニーの共有、友人や敵とともに戦う宇宙海賊との大規模な戦闘など、さらにはPvP要素も追加されるそうです。

    …個人的には、PvPは苦手なのですが、何らかの住み分けが行われるのでしょうか?

    配信まであと二か月。楽しみですね。

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  • Nexact

    XBOX one版のパッケージリーク

    2018年5月17日(Nexactさん)

    先日、XBOX ONE版のNo Man's Skyのパッケージ画像がリークされました。

    4人のトラベラーの姿と、リングの付いた惑星が確認できますね。

    本格的なマルチプレイの導入が予想されていますが、どれほどの規模のものになるのでしょうか。

    E3 2018での情報公開が楽しみですね。

    XBOX ONE版の発売日は6月29日とのうわさです。

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  • Nexact

    No Man's Sky "NEXT"

    2018年3月29日(Nexactさん)

    本日、開発者のショーンから大規模アップデートが2018年夏に行われることが発表されました。

    https://twitter.com/NoMansSky/status/979294685876322304

    これまでで最大規模のアップデートになるとのことで、全力を注いでいるとのことです。

    アップデート対象にXbox oneが含まれていることから、新たにXbox one向けにリリースされることが予想されます。

    アトラスライズから一年、ゲーム内容のさらなる進化に期待しましょう。

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  • Nexact

    Waking Titan、再始動

    2018年1月18日(Nexactさん)

    こんにちは、ブログ管理人のトラベラー・Nexactです。

    現在、アップデート1.3前に行われていたARG「Waking Titan」が再始動しています。これは、次のアップデートの予告になると予想されています。

    こちらがWaking Titanのメインページです。 http://www.wakingtitan.com/

    こちらはWaking Titanの進行状況を解説しているサイトです。過去に行われたイベントの内容も載っているので、一読してみるのもおすすめです。 https://wiki.gamedetectives.net/index.php?title=Waking_Titan/Phase_4

    本日18日、前回イベント中募集された参加ユーザーに向けて「アトラスパス Level4」が届けられました。


    カードの表面に記載されている16進数は、「Phoenix」という単語を示すようですが、果たして…?

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  • HIxRO

    乗り換えました

    2016年9月21日(HIxROさん)


    宇宙船を乗り換えました。

    いくつか宇宙ステーションをまわる内、こっちのがイイかな~・・・と。

    ポイントは、後ろのワッカはそのままに、どこも断面が円なトコ(エンジンノズルも丸いのが一個)とノーズ部分両側の配管が気にいりました。

    これ以上に気に入るのが見つかるまでは、これでいこうと思います。



    ところで。

    今回の宇宙船、なんとフォトンキャノンの偏差撃ち用ターゲットが出ないじゃないですか!

    前のは出てたのに、ハズレを引いたか? と思ったんですが、原因がありました。

    これまでの何回かの海賊船との戦闘で、「フェーズビームなくてもいいか・・・」と思い、今回の宇宙船ではフェーズビームをインストールしなかったんです。

    もしかしてと思ってインストールしたら、めでたくターゲットが出るようになりました。

    仕様? バグ?

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  • HIxRO

    2週目?

    2016年9月10日(HIxROさん)


    アトラスの導きに従い、アトラスストーンを10個納めてブラックホールの場所を教えてもらった後のことです。

    宇宙船を、形がイイのにするため、これまで巡ってきたアトラスステーションのある星系をさかのぼっていた時です。

    何の気なしにステーションに立ち寄ると、なんと、またアトラスストーンがもらえるではないですか! 言葉を教えてくれる玉も復活してるし。

    石、売る? しかし、もしかして2週目? もう一度10こ納めると、また違う何かが起こるのか?

    そう思った私は、石をもらいに、10か所のステ-ションを回ったのでした。

    結果から言うと、10こ納めることはできましたが、同じブラックホールを教えてもらって終わりでした。(笑)

    うーん・・・  何がリセットのトリガーになってるんでしょうねぇ?  アプデかなぁ?



    ちなみにブラックホール入ってみました。

    1300光年飛びましたが、宇宙船のテクノロジーユニットがひとつ壊れてしまいました。

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  • HIxRO

    カンスト疲れた・・・

    2016年9月4日(HIxROさん)


    宇宙船、スロット48カンストしました。

    疲れました・・・。

    ゲックの裏技が封印されてしまったので、正攻法で、というかチョイ工夫(?)して、なんとか土曜日曜の2日で30→48にできました。

    最終的に拾った宇宙船は、まあまあ良い形をしておりましたが、これから気に入った形のを探そうと思ってます。

    どうも星系によって飛びかってたり拾ったりできる宇宙船の形は、固有な数種類に固定されているようです。

    (まあ、サンプル数が少なすぎなので、そうじゃないかな?程度の確証ですが)

    なので、あちこちの星系の宇宙ステーションで入ってくる宇宙船を品定めしようかと思ってます。



    一応最後に、どんな風にしたか書いておきます。

    (1)通信スキャナーを探します。

     赤い光が上に伸びてて、バイパスチップで各施設の場所が検索できるアレです。

    (2)多量のバイパスチップで、「通信」を検索します。

     検索した場所がカブったりしますが、メゲずに検索します。最低でも50回くらい。

    (3)検索された中で「通信塔(送電塔)」をまわって廃棄船を探します。

     大量に検索したせいか、検索したときは「通信塔」なのに後でカーソルを合わせると「シェルター」になってたりするので注意です。

     また、指示される「廃棄船」の場所は、すでに行ったことのあるものも検索対象のようです。

    (4)ひととおり回ったら、違う通信スキャナーで同じことを繰り返します。

     同じ星で繰り返すときは、かなり離れないとさっきの施設を検索してしまいます。

     また、星によって「通信塔」の数に偏りがあるのか、検索してもあまりヒットしない星もあるようです。

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  • HIxRO

    遅かった・・・

    2016年9月3日(HIxROさん)

    このゲームを始めるにあたり、予約をしていた私は特典の宇宙船がもらえました。

    それの形が、なんとXウィン○ファ○ターに似ているじゃありませんか。

    その映画が大好きな私は、「16スロットだけど終わりまでコレでいこう」と思いました。



    しかし・・・

    ある程度宇宙船を強化すると、もうスロットはいっぱい。

    スーツのスロットは最大にしましたが、あちこち行ってるとやっぱりキツイ。



    というわけで、一大決心。

    宇宙船のスロットを増やすべく、乗り換えを始めたのでした。

    ゲック星系の通信塔を起点に何度も廃棄船を検索し・・・。

    そう、ほかの種族の星系では一度検索を行うとそれ以降使えなくなってしまうのに対し、ゲック星系ではひとつの通信塔で何度も検索が可能なのです。



    そうして2日ほど乗り換えを繰り返し、30スロットにしました。

    昨日の夜も、同じようにこれまで使っていた通信塔にいってみると、なんと使えなくなっているではないですか。

    昨日のパッチで修正されたのかもしれません。



    遅かった・・・。

    もっと、早めに始めてれば楽にできたのに。

    これからは地道にやっていくしかなさそうです。

    とほほ。  

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  • Kuro0222

    No Man's Sky キャプテンログ

    2016年8月24日(Kuro0222さん)

    本日(8/25/2016)に発売のNo Man's Skyの二次創作記事です。
    ゲーム序盤の流れを日記風に書き出してみました。楽しんでいただければ幸いです。


    キャプテンログ:ユークリッドシステム
    2245年 - ホームシステム - プラネット1.B


    ハイパードライブによって宇宙へと旅立った私は、新しい出会いによって直ぐに孤独感を克服する事ができた。しかしならがら、古代のモノリスにて出会った種族「ゲック」と私の関係は決して良いスタートではなかった。彼らの言語を一言も知らなかった私は…モノリスでの選択で自分の無知を披露する事となり、結果としてそのゲックとの関係に亀裂が生じてしまったのだ。この経験により私は翻訳で失われた部分を書き出し、失敗から学ぶ事にした。そして私は自己紹介を行うために新しい惑星でゲックを探す事にした。

    モノリスを出発して少し経った頃にトレードセンターを発見したため、そこに入港する事にした。トレードセンターの一室にてゲックの商人を発見した私は言語の壁を乗り越えるべく、自分の持ち物から幾つかのプレゼンを進呈した。このゲックは私のプレゼントを嘲笑し、私に炭素の持ち合わせが少ない事が分かるとそれ以上のコミュニケーションを取ろうとはしなかった。

    私は部屋からゆっくりとRasamama S36(私の宇宙船の名称だ)に歩み寄り、直ぐにでもホームに帰れる事を願い空を見上げた。私が手に入れたハイパードライブは祝福でもあり呪いだ。銀河の片隅から別の片隅に移動しながら、私はエクスプローラー(探索者)としてのあり方が自分の中で大きく変わっていくのを感じた。


    私にとってヴァイキーン種族と過ごす時間は特別だ。ヴァイキーンの頑丈な戦士の文化と威圧的な外見で彼らを判断してはいけない。彼らは暖かい言葉や ……







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