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資源 > 濃縮炭素:Condensed Carbon - C+


濃縮炭素(Condensed Carbon)No Man's Skyに登場する資源のひとつ。

概要編集

精製機で普通の炭素を精製すると手に入る先進材料。

高密度の分子により、グラムあたりのエネルギー比率が大幅に上昇している。

まれに結晶化したものが見つかるが、採集には新型マインレーザーが必要になる場合がある。

NEXT(v1.5)で新たに登場した資源。

アイテムのアイコンは、v1.3以前はタミウム9に使われていたものが使用されている。

濃縮炭素を採集できる赤い結晶は、v1.3以前はプルトニウム結晶だったもの。

入手方法編集

  • 炭素を精製機を用いて精製する。
  • 惑星表面にある赤い結晶から入手(大結晶には高機能マインレーザーが必要)
  • 建造物付近などにある、赤い小型のアイテムボックスから入手
  • ある程度基地のミッションの進行が必要だが、中型以上の精製器で作成する方法もある。
    • 濃縮炭素と酸素から1:2:6の割合で濃縮炭素を生成できる。つまり6倍に増やすことが可能。酸素収集機は15分で収集完了する。1台作るだけで劇的に楽になる。

用途編集

  • マインビーム、ポータブル精製機、自動採掘機、酸素収集機、空気収集機、エクソクラフトのエネルギー補給。炭素でリチャージするよりもお得になっている。
  • 精製機を用いて倍の炭素に還元できる
  • 気密シールの材料
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