FANDOM


貨物船(Freighter)は巨大な星間移動宇宙船。ユニットで購入し、所有することができる。

Freight-purple

概要 編集

宇宙空間でレーダーに青い長方形のような表示がされる船団に近付いたり、海賊から襲撃を受けている貨物船を救出した際に表示される、黄色(大型貨物船襲撃イベントの際は水色)のマーカーが付く船が貨物船である。

青い光を放つ楕円形の入り口が三つ並んだ部分から内部に着艦できる。ブリッジの艦長に話しかけると、貨物船の購入を行うことができる。

貨物船の価格はスロット数に左右され、9000万台~4億台と億単位のユニットが要求される。実質、ゲーム内における金銭的な最終目標になると言っていいだろう。

v1.5で、最初の一台目の貨物船は無料で入手できるようになった。

貨物船をすでに所有している場合、新たに貨物船を購入すると、宇宙船と同じく既に所有している貨物船の価値分が下取りとして値引きしてもらえる。

クラスとタイプボーナス 編集

v1.3で宇宙船やマルチツールと同じくS、A、B、Cのクラスが追加された。

クラスが優れるほど購入価格やハイパードライブ距離のタイプボーナスが高まり、スロット数が最大値に近付く。

タイプボーナス
Sクラス
Aクラス
Bクラス
Cクラス
ハイパードライブ 31~40% 20~30% 10~19% 0%~9%

スロット 編集

宇宙船と同じく一般スロットとテクノロジースロットが存在するが、貨物船の一般スロットは積み荷スロットと同じ扱いになっており、テクノロジーを設置することはできない。

一般スロット
普通貨物船:15~20スロット
大型貨物船:24~34スロット
テクノロジースロット
4スロット固定 1スロットは貨物船ハイパードライブが設置されている

機能 編集

貨物船を所有すると様々な機能が利用できるようになる。

  1. クイックメニューに貨物船呼び出しが追加され、好きなタイミングで呼び出せる。
  2. 1ストック1000の大容量スロットを多数持ち、移動式の倉庫にすることができる。
  3. 貨物船内に基地を編集可能。次の銀河に進んでも失われない唯一の基地となる
  4. 宇宙船コレクションをハンガーから簡単に利用できる
  5. ハイパードライブを使用し青色星系等に移動可能。
  6. マルチプレイヤー向けのミッションを受注可能。
  7. フリゲート艦隊を指揮できるようになる

貨物船の種類 編集

普通の貨物船 編集

大まかに6種類の見た目があり、カラーとサイズがランダムで生成される。星系内に2~3機存在し、ワープアウトして出現するものもある。

大型貨物船 編集

通称「スターデストロイヤー」と呼ばれる大型貨物船は2種類存在し、別星系にワープアウト直後に発生する海賊による貨物船襲撃イベント時のみに出現する。普通の貨物船よりも巨大で、カラーとサイズ(小、中、大)がランダムで生成される。その見た目通り、普通の貨物船よりも大きいスロット数を持っている。

大型貨物船救出 編集

大型貨物船1

他星系にワープアウトした直後に、海賊に貨物船が襲撃されている場面に遭遇することがある。大型貨物船は、この救出イベントの時のみ出現する。

このイベントは、「ゲーム内で3時間経過後、宇宙船で6回ワープする」ことが発生条件となっている。

クラスやスロットは、このイベントが発生した星系の経済レベルが高いほど良くなる傾向にある。3時間経過、5回ワープした状態で経済レベルの高い星系に向かえば、より質の良い大型貨物船を入手できる可能性が高くなる。

まだ貨物船を持っていない状態であれば無料で貨物船が手に入る。気に入らなければ断れば、またイベントは発生する。

初回の貨物船救出ミッション 編集

目覚め」ミッション完了後に数回ワープすると貨物船救出ミッションがはじまる。武装はまだ未強化のフォトンキャノンしか頼れないだろうが落ち着いて戦おう。矢印のガイドに従って一機ずつ倒していくこと。偏差射撃用の小さい丸めがけて連射する。無暗に加速せず固定砲台のように戦えばそんなに難しいものではない。貨物船に当ててしまうと失敗なので離れて戦おう。戦闘に勝利すると通信が入り、貨物船にマーカーがつくので着艦しよう。

  • 艦長に話しかけると「貨物船を調べる」で貨物船のスペックを確認できる。この貨物船は無料で購入できるが、初回の遭遇は大型船にならないのでここで購入しないほうがいいかもしれない。キャンセルしてもいずれまた無料で購入できるミッションが発生する。
    • それだったら戦闘もしないという人は、さっさと宇宙ステーションに着陸してセーブ&ロードしよう。このミッションはセーブしてもロードすると消えてしまう。セーブして何度も繰り返す場合、セーブはワープする前に行わなければならない。厳選のやり方は本ページにある。
  • 「貨物船を調べる」画面でキャンセルすると選択肢が4つ出る。これがわかりにくい。
    • 「あいさつする」はミッションがキャンセルする。貨物船を断る場合選ぼう
    • 「何もしない(2番目)」はミッションがキャンセルする。貨物船を断る場合選ぼう
    • 「貨物船を注文する」は再び注文画面になる。再び断ってもミッションは継続する
    • 「何もしない(4番目)」は一旦会話から抜けるがミッションは継続する。
  • ミッションをキャンセルしたあとに注意。艦長はまるで貨物船を購入したかのような会話になる。しかし騙されないように。再び購入の手続きに戻ることはできない。会話で貨物船のインベントリに荷物を入れることができるが、そのままにすると取り戻せなくなる。

貨物船入手後の交換について 編集

既に貨物船を持っている状態で貨物船救出ミッションを行った場合、貨物船は差額で交換となる。少しずつ改善されているものの、いまだにわかりにくい部分であるため慎重に行動しよう。

  • 貨物船は複数は所有できない。既に所有している場合必ず交換となる。
  • 宇宙船と同様に交換画面がある。ただし貨物船の貨物船基地は移転されない
    • 基地復旧カプセルという設備があるが、これは基地を明示的に「削除」した場合に働くもので、「削除」することができない貨物船基地では利用方法がない。
  • 自分のものではない貨物船に着艦してもオートセーブはされない。たとえマニュアルセーブし忘れていてもロードすればワープ前のオートセーブになるのでワープからやり直して厳選することが可能
  • 救出ミッション中にセーブしてもリロードしたらミッションは失われてしまう。エラー終了しても失われてしまう。貨物船に攻撃を当てないように慎重に戦闘しよう。
  • 艦長との会話は慎重に選ぼう。戦闘勝利後に通信してから艦長に話しかける。「貨物船を調べる」で貨物船のスペックを確認し、キャンセルすると選択肢が4つ出る。
    • 「あいさつする」はミッションがキャンセルする。貨物船を断る場合選ぼう
    • 「何もしない(2番目)」はミッションがキャンセルする。貨物船を断る場合選ぼう
    • 「貨物船を注文する」は再び注文画面になる。再び断ってもミッションは継続する
    • 「何もしない(4番目)」は一旦会話から抜けるがミッションは継続する。貨物船の整理に戻りたい場合はこれを選択する
  • 貨物船を取得したら、その時点でオートセーブされてしまう。やっぱりやめたいというときはマニュアルセーブをリロードする。厳選時にマニュアルセーブする手順にしているのはこのため。
  • 新しい貨物船を探しているならいつでも引っ越せるようにしておこう。栽培は惑星基地で行うようにしたほうがいいだろう。内部の通路や大広間は解体して売り払っておこう
  • 宇宙船コレクションは貨物船にかかわらないものなので交換によって失われることはないが、交換直後はハンガーには表示されない。まずはセーブ。そしてリロードすれば出てくる。また貨物船の呼び出しで移動させてもハンガーに出てくる。
  • 注意点として貨物船襲撃イベント中は自分の貨物船にも着艦できない。戦闘用の機体に乗り換えたかったら近くの惑星に降りて「乗り物を呼び出す」で乗り換えるしかない

貨物船の厳選について 編集

救出ミッションが発生するワープをする前にセーブをしておけば、何度でもワープからやり直せる。また、同じ星系に出てくる貨物船の形は同じだがクラスやスロット数はランダム。つまり気に入った見た目の貨物船の出る星系へ何度もワープ&ロードを試みる必要がある。意外と難しいので下記手順を参照。

  • 経済状況スキャナをつけてハイパードライブを強化して最低600光年は跳べるようにした宇宙船を用意しよう。戦闘もあるためポジトロンインジェクターや宇宙船シールドの強化もそこそこしよう。そこそこ=Sクラス強化モジュール2個程度
  • あと何回のワープで救出ミッションが発生するかわからない場合は、ワープ前にセーブしておくのがよい。発生させるには宇宙船でワープする必要がある。発生するまでセーブとワープを繰り返す。
    • 乗り降りしてオートセーブする場合は上書きになる行動に気を付ければ問題ない。心配なら惑星に降りてビーコン等でマニュアルセーブすれば確実。
    • イベントはブラックホールワープでも発生する。銀河の中心を目指しつつイベントを待つ場合は、ブラックホール突入前に貨物船で突入用の宇宙船に乗り換えれば、そこでオートセーブされているのであとは慎重に行動しよう。
    • ワープアウト後イベントが発生したら戦闘せずにすぐさまオートセーブをリロードする。ブラックホールの飛び先は固定なので、貨物船乗り換え時のセーブを利用すれば飛び先の星系の厳選も可能だが戦闘可能な宇宙船で突入する必要がある。
  • イベントの発生を確認してリロードしたら厳選開始、ギャラクシーマップのマーカー機能を使って同じ星系に確実にワープできるように次の手順を実施する。
    1. 宇宙に出てギャラクシーマップを開き、〇キーで星系選択を外す(自由に移動できる)
    2. 600光年以内の星系から経済レベルの高い星系を探す
    3. ✖キーを短く押してその星系を選択する
    4. □キーでその星系にマーカーをつける。目的地表示される。
    5. 惑星に降りてマーカーの状態をマニュアルセーブして、再び宇宙に飛び立つ。※購入後やめたくなった時のためのマニュアルセーブ。気に入った見た目の貨物船を見つけるまでは貨物船を呼び出してのオートセーブでもよい
    6. ギャラクシーマップを開き、→を数回押して目的地を「カスタムマーカー」にする
    7. マーカーまでのルートが表示されるのでそれを頼りにマーカーを探してワープする。マーカーを600光年以上離れた星系に設定しているとリロード後ルートが表示されない
    8. 貨物船が気に入らなければ1からやり直す。貨物船の名前やカラーリングや形状は変わらないので気に入らなければ星系を変えるしかない。
    9. 形はよくてもスロット数やクラスは様々なのでひたすらワープからやり直す。Sクラスは出現頻度が低いので数十回行うことになるかもしれない。
    10. 厳選中に他の用事でワープしたくなったら貨物船でワープすれば状態を維持できる

貨物船の呼び出し 編集

貨物船は乗り込んでワープしなくても「乗り物を呼び出す」メニューで宇宙空間に呼び出すことができる。

  • 呼び出しは距離にかかわらない。星系内で位置の調整に使ってもいいし、ゲームのスタート地点の星系から銀河中心核一歩手前の星系までという約70万光年隔てた距離でも呼び出すことも可能。呼び出しではワープ燃料を消費しない。
  • 惑星上で呼び出す場合は上空に現れる。
  • 宇宙空間には呼び出せない場所がある。理由はよくわからないがアステロイドとは関係ない。他の貨物船団がワープアウトしてくる予定宙域なのかもしれない。かなり距離をとれば呼び出せる
  • マルチプレイの場合、貨物船を呼び出せるのは一人だけ。他のプレイヤーは呼び出せなくなる
  • 呼び出しを行うと、ハンガーの宇宙船の並びは変わってしまう
  • 呼び出しにより船内の水耕栽培トレイの燃料が補給される。本来は減らないはずだがなぜか減ってしまうことがある。これで補給できる

貨物船基地 編集

貨物船基地は銀河を越えても維持できる唯一の基地。ブリッジの手前が基地建設を行うことができる専用エリアとなっている。階段とブリッジまでの3ブロックは固定だが、他は全て変更できる。艦隊指揮所や貨物船貯蔵箱、銀河貿易ターミナル、大型・中型精製機の設置の他、農作物の水耕栽培ができる。貨物船専用の建設パーツに関しては最初からレシピを所持している。

  • 農作物は地表に植えるほうが大量に手に入るが、貨物船上の水耕栽培トレイはその次に効率が良い。大型の水耕栽培トレイを4つ集めればバイオドームと同数であり船内では燃料不要。部屋を広げていくだけで設置場所を確保できる。バイオドームよりも拡張性に優れている 
  • フリゲートが遠征からよく持ち帰るものには、イリデサイトやジオデサイトの濃縮合金があり、これに加えて農作物から足りない上級作成物を作れば、組み合わせて高額アイテムを作成できる 
  • ワープや移動もできる基地というと惑星基地よりもよく聞こえるが、テレポートできないし、テレポートモジュールも設置できない。エクソクラフトベイも設置できない。鉱物資源や酸素は購入できるものの、圧縮ガスの自動収集はできない。惑星基地もいくらかは必要だろう 
  • おススメの編集 
    • 初期状態からある広間や通路やがらくた類はパーツで構成されていて削除することにより資源が戻ってくる。広間を潰しつつ階段周辺に設備を設置しよう。がらくたや装飾は部屋や通路を削除する前に必ず除去すること。残ってしまうと再設置できなくなる場合がある。 
    • 艦隊指揮所はブリッジ近くに設置すると非常に機能的。ミッションは5つまであるので最低5つは欲しい。ミッションの完了時間のズレなどにより5つ以上必要な場合もあるので、余裕ができたら最大の10設置するといいだろう。なおモニターに数字のステッカーを貼るとわかりやすい 
    • 貨物船の乗り換えを考えていないなら、大きな部屋に農園を作ろう。水耕栽培トレイの材料は全部中型精製機で増やせるものなので、近くに設置しておくと便利 
    • ステッカー、装飾品や机、椅子、植物などを設置して機能性の追及だけでなく生活感も出そう 
  • 設置可能範囲
    • 1階層は21×21の正方形となっており、上方向に14階層作ることができる。最初のフロアは階段からブリッジ前の3ブロックが固定となっている。とはいうものの目いっぱいに栽培するフロアを複数作るととても重くなってしまう。ほどほどにしよう。
    • 基地の範囲は貨物船の大きさにかかわらない。すべて同じ大きさを持つ。
  • 設置できないもの
    • テレポートモジュール、セーブポイントやビーコン等設備の大半、エクソクラフト
    • ガラス通路などの地上用の建材パーツ全て 
  • 設置できるもの
    • 艦隊指揮所(計画は5つしかないので最低5つ設置する)
    • 貨物船貯蔵箱x10(惑星基地の貯蔵コンテナと中身は共通)
    • 船内専用の屋内パーツ、装飾品
    • 水耕栽培トレイ ※貨物船内では燃料の補給は不要
    • スペシャリストターミナルも設置できるがミッションが受けられないので設置してもあまり意味がない。エクソクラフトターミナルは設置不可
    • ポータブル精製器・中型精製機・大型精製機、銀河貿易ターミナル、外見変更モジュール、基地復旧カプセル(v1.6で解体されたコンテナがあればその資源が入っているが他に使い道はない)
  • 干渉があるもの
    • 大型精製機は上方向に干渉してしまうため、上のフロアの同じ位置に設置できなくなってしまう。惑星基地でも同様なので注意しよう。
    • 変更前の貯蔵コンテナは下方向に干渉があったため、1階フロアでは下のハンガーの構造によって設置できない場所があったり、2階フロアでは1階フロアに干渉をおこしたりした。v1.6で貨物船貯蔵箱に変更されたが、惑星基地では問題になることがある。
  • コンテナ(貯蔵コンテナ・貨物船貯蔵箱)について
    • 貨物船基地でインベントリメニューを使ってコンテナのアイテムを移送するには貨物船貯蔵箱の設置が必要。貨物船インベントリと貨物船貯蔵箱の間は直接やり取りできないので注意。
    • 貨物船内でハンガー(宇宙船発着場)にいる間はインベントリメニューの移送先・移送元に貨物船貯蔵箱は出てこない。階段を昇れば移送先・移送元に貨物船貯蔵箱が出てくる。これは建設メニューに関しても同じ。

貨物船のハンガー(離発着場) 編集

v1.5から宇宙船の複数所有は貨物船の有無に関係なく行えるようになった。
ハンガー

貨物船のハンガーには「乗り物を呼び出す」メニューなしでコレクションの宇宙船がすべて格納された状態になる。

墜落船も修理しなくてもコレクションに入れれば自動的にハンガーに現れる。しかし飛び立てない機体がコレクションにあると、貨物船の外で呼び出したとき他の機体が呼び出せなくなってハマる可能性がある。最低限の修理だけはしておいた方がいい。

ハンガーには生命体の船も入ってくる。ここでアイテムの売買や宇宙船の購入・交換が可能。星系で出現する生命体の船のランクはハンガーで待ち続けていると上位のものが出現する。便利ではあるが宇宙船のコレクションの数が増えていくと生命体の船は次第に着陸しなくなる。コレクションが6機になるとどれか発進させるまでまったく着陸が行われなくなる。離着陸場は3つ残っているが、マルチプレイ時の他プレイヤーのためのものの模様。惑星の交易所を利用しよう。

ハイパードライブ 編集

貨物船ワープマップ

貨物船ワープマップ端末

v1.3でハイパードライブの機能が追加され、貨物船でワープ航行ができるようになった。

ブリッジにある球体のホログラムの入って右側の端末、「貨物船ワープマップ」にアクセスすることで使用できる。経済状況スキャナや紛争状況スキャナはその時選択している宇宙船のものを使用する。

テクノロジースロットに貨物船ハイパードライブが設置されており、これにワープセルを供給することで使用可能になる。ワープセル一個でフルチャージされるため、燃費は非常に良い。

ワープの距離は宇宙船と同じ100光年となっている。ただしランクによってワープボーナスがあり例えばハイパードライブ範囲+28%のときは約128光年のワープができる。これが貨物船のランクの違いということになる。

v1.7よりワープの距離を伸ばす貨物船ワープリアクターが宇宙ステーションで購入可能になった。テクノロジースロットにしか設置できない。合計したワープ距離は1,400光年だがシナジーやワープボーナスにより最終的な距離はさらに増える。適切な配置とSクラスのワープボーナスがあれば2,170光年跳べるようになる。宇宙船の最大距離よりも若干短いが十分使える範囲だろう。貨物船でワープした場合、貨物船救出ミッションは持ち越しとなり発生しない。

バグか仕様かは不明だが、本来宇宙船では専用のテクノロジーが必要になる赤、緑、青の星系に、貨物船はそのまま移動できるようになっている。

銀河委任ステーション 編集

銀河委任ステーション

銀河委任ステーション端末

v1.5で追加された機能で、マルチプレイヤー向けのミッションを受注できる。

ブリッジにある球体ホログラムの入って正面にある端末からアクセスする。

貨物船の所有者がミッションリーダーになる?ので、他のプレイヤーは端末にアクセスし参加する。なお、報酬は個人個人が端末から報告しなければ受け取ることができない。

船団の管理・ナビゲーター 編集

船団の管理

船団の管理端末

v1.5で追加された機能で、フリゲートを管理できる。

ブリッジにある球体ホログラムの入って奥にある端末からアクセスでき、フリゲートのステータスの確認ができる。ホログラムのすぐ近くにいるのがナビゲーターで、フリゲートの出撃任務を選択できる。

以前はR3ボタン長押しでフリゲートの追放が可能だったが、v1.63よりなぜか追放できなくなっている。

貨物船の基本装備 編集

テクノロジー 編集